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03.

ソフトウェア開発

ソフトウェア開発

の魅力をひとことで

#プログラムで機械を操る!

具体的にどんなことをするの?

ハードウェア(機械そのもの)に「頭脳」を与える役割を担い、機械やシステムの動作を実現する工程を担う。

ソフトウェア開発は、コンピューターや機械を動かすためのプログラムを作る仕事です。

プログラミング言語を使い、産業用ロボットや生産システムなど、さまざまな機械やシステムが意図したとおりに動く仕組みを作ります。

ニチギワールドでは、

  • 協働ロボットのプログラミング

  • 設計データの自動処理ツール

  • 作業効率化のための業務プログラム

など、機械やシステムの動作を実現する仕事を担います。

先輩からのメッセージ

「プログラミングが得意かどうかより、“しつこく試せるか”を大事にしてほしいです。」

最初は「関数って何?」「プログラミング言語ってどうやってかくの?」というレベルでしたが、教えてもらって調べて書いて動かして直して…を繰り返しているうちに、気づいたら成形機が自分のコードで動くようになっています。

とにかく大事なのは、エラーが出ても「なんでだろう?」と一歩踏み込めることです。
完璧な下地より、“食らいつき続ける根気”があれば、現場で十分育ちます。

一緒に“機械を動かすコード”を書けるようになりましょう。

ソフトウェア開発

のキャリアステップ

新人(入社〜1年目)

コードで動く仕組みを学ぶ

  • プログラミングの基礎や開発ツールの使い方を身につける

  • 先輩のサポートのもと、簡単な機能の開発やテストに挑戦する

  • コードレビューを通じて、「読みやすく・正しく動くコード」を意識できるようになる

若手(2年目〜4年目ごろ)

“機械を動かす”実感を得られるフェーズ

  • 機能開発の一部を任され、自分の力でプログラムする

  • 「どう作るか」を考える設計や仕様検討にも関わるようになる

  • 自分が関わった機能が実際に使われる中で、改善や不具合対応も経験する

中堅(4年目〜7年目ごろ)

ソフト全体を考える役割へ

  • システム全体を見ながら、より複雑な設計や技術の選択に関わる

  • 後輩のサポートやコードレビューを行い、チーム全体の品質を高める

  • 開発の進め方や仕組み自体を改善し、より効率よく開発できる環境をつくる

上級(7年目〜10年目ごろ)

開発の方向性を決める存在へ

  • ソフト全体の構成や方向性を考え、開発をリードする存在になる

  • 難易度の高い技術課題に対して、最適な解決策を導き出す

  • 技術を極める道や、チームをまとめる立場として活躍するなど、キャリアの幅が広がる

こんな人に向いているシゴトがあります!

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あなたの“好き”や“得意”を、仕事に活かしてみませんか?

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#応募条件、特になし!

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